商材内容 :不動産値引き交渉術のテクニックで激安コストカットを実現
価 格 :6,000
詳細はこちら
不動産値引き交渉の業界テクニック レビュー|口コミ|評価|暴露
□■□■□ 感 想 □■□■□
僕は結構家電量販店などでは値引き交渉をします。
以前、家電量販店に努める友達から聞いたのですが、どの商品にも
「ここまで値下げできる」
という価格が設定されているんだそうです。
もしお客様が
「もう少し安くなりませんかねぇ」
と言ってきた時に、最初は渋りながらもようやく値下げの金額を提示するそうですから言わなくちゃ損ですよね。
そうやって安くしても十分に利益が出ると言う仕組み。
しかし、家電量販店だから値切り交渉もできるというものの、まさか不動産業界でも同じことが言えるとは思いませんでした。
マニュアルにもありましたが、普段の買い物などの時には、10円、いや1円単位まで比較して、安い方を購入しますよね。
ところが不動産投資などのように大きな買い物をする時には、そんな気持ちをすっかり忘れています。
なぜでしょうね。
金額があまりにもけた外れなので、感覚が鈍ってしまうのでしょうか。
このマニュアルを読むと、不動産の値引き交渉術を学ぶことができます。
もちろん、営業マンだって
「値引いて下さい」
「はい。わかりました」
といとも簡単には下げませんから、その営業マンを攻略する技も覚えられますよ。
この交渉術を身につけていれば、不動産投資だけでなく、今後の人生においていろいろと活用できそうな気がしています。
詳細はこちら
不動産値引き交渉の業界テクニック レビュー|口コミ|評価|暴露
総合得点 :87/100点
わかり易さ:5★★★★★
専 門 性:4★★★★
信 憑 性:5★★★★★
お買い得感:4★★★★
詳細はこちら
不動産値引き交渉の業界テクニック レビュー|口コミ|評価|暴露
Posted in おすすめ商材.
By Ken
– 2010/03/12
株主になると、「株主総会」に出席することができます。
株主になっている方は、株式総会に出席していますか?
そもそも「株主総会」とは、業績の説明が行われたり、会社定款の変更や取締役・監査役の選任、企業の解散・合併などの基本的事項について企業の方針を決定する場です。
これらの決議は多数決で成立するのですが、株主は保有株に比例して議決権を得ることができるので、議決権を多く持っている株主ほど決議に強い影響力があるというわけです。
しかしながら、遠方に住んでいてわざわざ駆けつけられないという方もいるでしょう。
そんな方のために、議決権は会場に直接赴かなくても行使することが可能です。
郵送やインターネットを使い、議決権行使書に必要事項を記入して送れば、決議案に対する賛否の表明をすることができます。
もしこういった賛否の表明を行わず、株主総会にも参加しない場合には、その株主の議決権は”賛成”として扱われることになります。
株式を買った以上は、その企業の一員といっても過言ではありません。
株主総会に対する表明は、一社会人としてそして企業の一員として責任を持って行いたいものですね。
Posted in コラム.
By Ken
– 2010/03/11
株主が受ける特典として、株主優待というものがあります。
この株主優待というものは、企業が株主に対して品物やサービスを提供する制度のこと。
飛行機やJRの割引チケット、自社製品、食事の割引券、図書カードなど種類も様々です。
この制度は、株主にしてみたらとても魅力ある精度ですね。
実は株主だけでなく企業側にとっても、自社製品を使ってもらうチャンスですし、株主数が増えることで上場基準の達成へと近づくので、双方にメリットのある制度といえるでしょう。
もちろん、配当金とちがって非課税なので魅力も増しますね。
株主優待というものは、行わなくてはいけないという義務もありません。
なにしろ企業側の好意から生まれたものですから、株主優待をするかしないかは企業の判断に委ねられます。
先のJALの一連の騒動のように、業績の悪化によって廃止されることもあるのです。
また株主になったら、優待が受けられるかといったらそうではありません。
企業は、前もって優待の対象として定める株式数を決めていますし、優待を割り当てる基準日に一定の数を保有しているという条件が整えば、優待を貰う権利が初めて生まれるのです。
Posted in コラム.
By Ken
– 2010/03/10